TRUST カキトーの信頼

TRUST:カキトーの信頼/数百年続くのれんの伝統を誇りに、技術とサービスで信頼に応えます。

沿革

江戸時代

交通の要衝、物資の集積地として栄えた桑名の地で青果海産物問屋を営む。

屋号を「納屋才」、桑名藩御用を勤める。

大正初期

当社の先々代は「納屋才」から業務を拡大、天然水の貯蔵卸を継ぎ、鶏卵問屋を創業。大阪、京都へも出荷。

昭和初期

料亭かき藤も経営、以降かき藤が愛称として親しまれ、屋号を「かき藤」とする。

昭和20年代

終戦後、新規事業として、北勢地方の燃料問屋と氷雪卸業を手がける。

昭和30年代

事業を多角化。計量事業、セルフ・ドライクリーニング業、石油販売業、釣錘製造業、空調業、貸ビル業、小売業を手がける。

昭和48年

資本金500万でかき藤空調株式会社設立。代表取締役 伊藤 隆平。

桑名市萱町、株式会社かき藤商店のガソリンスタンドに併設して創業。

昭和50年

桑名市より受注。三重県厚生連より受注。

昭和52年

資本金を1,000万に増資。

昭和57年

名古屋営業所を名古屋駅前に設立。大臣許可:特10126号取得。

昭和58年

桑名市上下水道公認業者となる。三重県企業庁より受注。

昭和60年

国直轄事業受注。

昭和63年

資本金を2,000万に増資。

平成3年

代表取締役に伊藤 明人が就任。

平成5年

名古屋市より受注。受注高14億を突破。大型物件5億を超える工事を受注。

平成10年

本社を中央町二丁目に移転。

平成15年

ISO認証登録。

平成16年

国内初図書館PFI事業に携わる。

平成20年

株式会社カキトーに社名変更。

江戸時代・納屋才の図
広重・桑名の図
広重・桑名の図

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